萌え豚君のポケモン雑記

ポケモンでの育成論や日記など ポケッ党所属


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慢心と悲しみ

  1. 2015/01/20(火) 23:29:24|
  2. 雑記
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ボルト厳選して1時間にこんな固体が。
154-*-90-145-100-144@めざ氷

嬉々としてレポート書いて輸送してジャッジの結果、これが確定しました。

31-*-31-31-30-30

--NHK--
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映画アイカツ!観てきました

  1. 2015/01/05(月) 22:26:24|
  2. 雑記
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ネタバレ注意

宣伝封じも兼ねて更新。
観てきました。「大スター宮いちご祭り」

いやー良かった。映画で泣いたのはゾロアーク以来かも。
アイドルってええなって染々感じた。


シアター入場時にお姉さんからアイカツカードと進研ゼミの小学生講座のパンフレット頂きました。アイカツおじさんではないので使いどころは皆無。
観客は私を除いて2組しかいませんでした。家族連れの中キモオタ一匹放流。
放映前のポケモンの予告で色メガレックウザを確認。後、伝説準伝説が出てくる黄色?の輪っかもたくさん出てきたので次は伝説総進撃かもしれません。

というわけで放映スタート。序盤からいきなりスターライトメンバーの「SHINING LINE*」が始まる。この時点で私はうるうるしてました。
大スター宮いちご祭りという名称を名づけたいちごに穏やかじゃないと言うあおい、王道を征く・・・

・・・全部書いていくと膨大すぎるのでてきとーに記憶に残ってるとこだけ。
とりあえずユリカ様が多く映っていたので満足でした。そろばんで経理を任されてるユリカ様を見て草が生えたのは私だけではないはず。
最も感動したのは、いちごとあかりと美月で「Let’s アイカツ!」を歌ってからの流れでしょうか。世代の移り変わりをつくづく感じて切なくもありました。
その後、いちごがアイドルランクを美月から「奪い」ついに1位になりあおいが涙目で祝ったシーンと共に私も涙がこぼれました。
美月はアイドルを続けいちごもあかりにてっぺんを目指すように言いつけ、あかりもそれに呼応しアイドル活動を続ける。いちごが過去に美月に言われたことの再現を見た様ですね。
それといちご祭りの用意をあかりに頼んだシーンが本編のあかりとリンクしててちょっとした伏線も良かった。
EDの演出は何を意識したものかは分かりませんでした。子連れで来た親用のサプライズ?私個人は面白い仕掛けだと思いました。ネプテューヌシリーズのEDを思い出したのも私だけではないはず。

そして最後に映った「映画第2弾決定!?」の文字。音を出してはいけないと思いながらも少し叫んでしまいました。

と長々と書きましたが、この後いちごはどうなるのか非常に気になります。私が恐れているのはいちごがトップになったことで本編の登場が減少することです。美月ポジションになると登場頻度が下がりますからね。単に諸星さんの受験等の事情でというのなら仕方ありませんが。


個性的なキャラクターの掛け合いやライブシーン、アイドルが成長していく中で得られる喜びや悲しみ。
色々な魅力が詰まった素晴らしい映画なので皆さんも是非映画館へ。これを機に本編を見るのも勧めます。


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